SDGsへの取り組み

有限会社オーツーは、持続可能な目標を立て2030までに達成していきます。

■SDGs(持続可能は開発目標)とは?

SDGsは2015年9月の国連サミットで採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」で示された国際目標(Goals)です。貧困・格差の撲滅をはじめ、持続可能な世界を実現するために、国際社会全体が取り組むべき目標です。
気候変動、自然災害、感染症といった地球規模の課題には、グローバルに連鎖して発生して、経済成長や貧困・格差などの社会問題に影響を及ぼします。世界全体の環境、経済、社会は密接に結びついているので、世界の人々が、将来にわたってより幸せに暮らせるようにするためには、国際社会全体で取り組まなければなりません。

SDGsのコンセプトのひとつに「leave no one behind」があります。
これは「誰一人取り残さない」という意味で、「地球規模で取り組んでいこう」という意気込みが伝わってきます。
「持続可能な開発のための2030アジェンダ」には、持続可能な開発目標(SDGs)として、17のゴール(目標)が示されています。2030年までに達成することを目指します。

 

 

ホーム空調システムのさらなる開発による
快適性、住まう人に配慮する。

 

 

 

会社の持続可能な成長を通して社員の幸せと
笑顔を絶やさないため職場環境を整えて自分の
役割を理解し仕事に誇りを持ち会社の仲間との連帯感を
持って成長と実感が得られる会社を構築する。

 

 

ホーム空調システムのさらなる省エネに積極的に取り組み
CO2の排出削減が可能な開発をする。

 

 

 

システム開発を進める中で3Rの積極的な活動
施工中に排出される端材のゼロミッション化を目指す。